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社会資産を創造する
設計・施工監理

 
持続可能な建築の創造を目指し、最新技術の積極的な導入や合理的でシンプルな意匠デザインを意識した、賃貸ビル・賃貸レジデンスの設計・施工監理を行なっております。
 
 

思いをカタチにする設計・施工監理

 

物件ごとに経験豊かな一級建築士が担当者となり、責任を持って業務を遂行しています。
無事に竣工を迎えるまでには様々な問題に直面しますが、ゼネコン担当者・協力業者など多くの者が関わる業務の総合調整者としての責務を全うすべく、蓄積したノウハウを最大限に活用し、解決へと導いております。

業務フロー

①基本設計
開発用地に物理的に建設可能な建築の検討を行ないます。法規制など敷地に関わる様々な与条件を整理し、社内開発部・営業部と連携し、計画の方向性を決定します。

②実施設計
基本設計を中心に据え、構造や設備を含めたより詳細な設計業務を行います。役所協議を重ね、信頼できる関係業者と協力し完成させた設計図書をもって許認可を取得し、工事着工を迎えます。

③施工監理
定例会議を設け、工事が設計意図どおりに進んでいるかを確認し、必要に応じて指示・調整を行ないます。工事完了時の各検査を経て建物が竣工します。

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永く支持される高価値建築を目指して

 

賃貸建物を設計するにあたり、管理のしやすさや耐久性の高さに重点を置いています。先を見据えた高品質な設計を行なうことで、当社の資産価値向上に努めると同時に、地球環境に配慮しています。

 
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